FC2ブログ

交通事故示談交渉を勝ち取る方法。必読。

  レナさん にお返事しています


この記事は興味のある方だけ読んでくださると嬉しいです。

前回3月に事故について記事にしてから、またさらに日が過ぎてしまいました。。
本当はこういう記事書いてるほうが自分らしいというか、楽しいのですが。。。

一応美容ブログとしてやっていまして&忙しく記事にするのがそうとう遅くなってしまいました・・。

去年の6月に事故にあったので、もう1年たつのですね。
早いもんです。

とその前に、詳しい事故状況は前回の記事をご覧ください。

しかし、満足のいく交通事故の示談をできているという人はどれくらいいるのだろう
知識がないせいで損をしていたり、当てられ損、痛み損をしている人が大半ではないでしょうか。

交通事故をしたことがない人はもちろん、現在治療中の方にはぜひ読んでもらいたい。。と思い記していきます。

これは自分が被害者だった場合につていの記事ですので、加害者の方は他のサイトへ、、、。

まず被害にあわれたらすることについて。

その時に痛くなくても数日後(3日後など)に痛みが出てくることが多いので、必ず人身事故扱いにしておく。
(警察は仕事が増えるので嫌がりますが)
(頭を打ったようだからとかなんとか言っておきましょう)

それと、少しでも痛みを感じた場合は必ず人身事故にし、医者に行き診断書を書いてもらう。
時々いるようですが、相手が若いから。。。とか、ちょっとかわいいからと対物事故にしてあげるとかいう情けは無用です。
(それで苦労した人の体験談ありました)

被害者はアナタなのですから。

後々ひどい後遺症が出ても相手は知らんぷり~ですよ。
もちろんもらえるはずのモノももらえずジマイ・・。

しかし保険会社。
きったないですね。

かなり払い渋りますからね。

被害者がしっかりと知識がないと、簡単に騙されちゃいますね。
しかし、ただキャンキャ吠えてるだけじゃダメですが、根拠をしめせば一発で動きますので、極端ってもんです。

そうなのです。
被害者の最大の武器は知識です。

被害にあったら即勉強。
通院しながら勉強は必須になります。
(正当な慰謝料を勝ち取るには)

知らないばかりに損をしている人は案外多いものです。

主婦でももらえる休業損害がまったくもらえていなかったり、勝手に任意保険会社の支払い基準により算定されていたりと。
(安く提示されている)

後遺症が残るような事故の場合は、なおさら勉強しておかないと今後の人生が大きく変わってしまう可能性があります。

次のような事実をどう考えますか?


交通事故でムチ打ちになり、完治する前に保険会社に治療を打ち切られ、

交通事故後遺症も認めてもらえず、すずめの涙で示談後に症状が悪化、

働くことも出来ず、当然の如く何の補償も無いため貧困生活を強いられ

そして・・・ 示談した後に、
本当はもっと高額の損害賠償金を受け取る方法があったと

教えられてしまったら・・・



あなたが、交通事故(追突)で頚椎捻挫(むち打ち症)になり通院していると、事故から3ヶ月が過ぎたある日、 突然、保険会社から一方的な治療打ち切り。

■ 「当社ではムチ打ちで3ヶ月以上の治療は、認めておりません。」

■ 「お医者様に聞いたらだいぶ良くなっていると、おしゃってますが?」

■ 「治療を終了する時期が来ています!」

■ 「ただ痛いだけで、だらだらと治療してもキリがありませんので、この辺で区切りをつけてはいかがですか?」

■ 「このまま通院してもいつ治るかわからないのでしょ?」

■ 「この辺で治療費の支払を一旦中止しますので、今後の治療費は示談の時まで立て替えておいていただけますか?
それとも、そろそろ示談してはいかがでしょうか?」

あなたは、保険会社からこのような打ち切りトークをされた経験がありますか?

なければよいのですが、安心している場合ではありません。


突然、あなたにもこのような保険会社からの治療打ち切りが始まる可能性があります。


損保会社には、「ムチ打ち被害者用」裏マニュアル」が存在しますが、あなたは見たことはありません。
チマタの噂でさえそのようなマニュアルの存在をお聞になったこともないはずです。

しかし、どこの損保会社も口裏を合わせたように同じことを言ってくるのは何故でしょう?

私もいろいろと調べましたが、ネットでの相談コーナーなどは全然ダメですね
回答は、納得のいく示談ができていない人か、保険のプロが答えているだけですので、被害者のためになるようなことは一切書かれてませんし、保険会社が不利になるようなことはもちろん書かれていません。

被害者にあきらめさせるような回答は沢山ありますが

私もうっかりあきらめそうになりましたが
ヘンなプライドだけは鬼ほど高いもので、絶対に勝ち取ってやる!!という気持ちだけは強く、ダメもとで闘うことにしたわけですが。

そこで使ったのがこのマニュアル。


示談交渉を勝ち取れ!裏技慰謝料計算! 赤鬼の「ザ・慰謝料」【完全版】




これはたったの3980円。
1日通院すればおつりがきてしまう金額

しかし民事の話が中心とのことで、多少わかりずらい部分もあるかもですね。
わからないことは、このマニュアルを書かれた赤鬼さんが無料で相談にのってくれますし(メール相談)、詳しいことが書かれたメルマガも発行されていますので、ぜひご登録を。

私のような後遺症のないムチウチの場合はこのマニュアルでいいと思いますが、後遺症が残る重度の事故にあわれたカタはこちらのほうがいいかもしれません。。


これさえあれば大丈夫!高額損害賠償獲得用「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」




19800円と少し高いですが、示談を勝ち取ると思えば安いものです。
しかしまずは、メルマガなどで勉強をされてから、それでも情報が足りない場合に購入されればいいかと思います。

私も赤鬼さんのマニュアルとメール相談のおかげで、保険会社の提示してきた金額よりも十数万アップした金額で示談することができていますし^^

幸いなことに、良心的な行政書士様との出会いもありまして、お金をあまりかけずに気持ちの良い納得のいく示談ができました。

休業損害対象日数が55日→85日になり、傷害慰謝料もアップ

行政書士の方には正しい損害賠償請求書を作成していただき、保険会社とはたった一度のやり取りで決着しています。

その根拠を示すことができれば、保険会社は即動きますからね。
だったら最初からその金額で提示してこいって話ですよ。

通院している時には、いろいろと腹立たしいことを言ってきてくれましたので(相手の任意保険会社の担当)、徹底的にと思いましたが、一発だったのでこれでスッキリです。

えぇ!!まだ治らないのですか?とかですねぇ。
こっちは毎朝痛みで起きるんですからねぇ・・。
悪評高い損保ジャ○○ですね。あ、また書いちゃいましたが。

事故で困っている方、このマニュアル&赤鬼さんという方は本と親切ですので、最後の最後に困った時には考えてみてはと思います。

最後に私がお世話になった行政書士さまを。。
葵(あおい)行政書士法人
詳しくはこちらも見て。

正しい損害賠償請求書を自分で作成すればいいんですが、私みたいなめんどくさがり~な人はプロに頼んだほうが早いです。
私もいろいろな行政書士さんに相談メールをしたのですが、ここだけですね。
親切でわかりやすい言葉でお返事をいただけたのは。

報酬が少ないならやりません~というような態度なところもありましたもん

うちは事務所から若干遠かったのでメールのみのやり取りだったのですが、最後までしっかりとフォローしていただけました^^

いい出会いがあり、不幸中の幸いとはまさにこのことかという感じですね。



被害者の最大の武器は知識です。

交通事故に限らず、知識が身を守ってくれる事例が沢山ありますね?

あきらめたらダメですよ。

ただし悪用厳禁
マニュアル読んで詐欺しようっていうのは、いただけない。

通院しすぎても自賠責保険の限度額120万を超え、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなってしまう、、。
通わなさすぎても日数が少なすぎて慰謝料は少なくなってしまう。。
仕事に忙しく月に数回しか通院できない。。。という場合は、極端に慰謝料は少なくなってしまうことになるのです。

しっかり治療し完治させるためにも、事故にあわれたら勉強は必須です。
関連記事